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2012年12月

2012年12月29日 (土)

今年の御稽古納め

ちえさん まきちゃん ゆきこさんと私、
4人でお稽古場の
ミニ大掃除(普通のお掃除の丁寧バージョン・笑)をして
(1時間半も遅刻してごめん・・
いろいろありがとう!)
浅草橋の御稽古納めとなりました。


今年最後のお稽古。
心臓がひりひりするようなお稽古でした。


お稽古の最後の最後に
「言いたいことがあるなら
言ってご覧なさい」とおっしゃっていただき
おずおずと自分の不安や想いを言葉にして
・・・


最初「何言っちゃっってるの?!まったく!」という
少々怒った顔をなさっていた師匠でした(^^;)


ただひたすら私の顔をご覧になりながらの
長い沈黙のあと
私がこれから本番を迎えるために
短い日々の中で
「すべきこと」を
教えて下さいました。


私が見失いそうになっているものを
思い出させてくださいました。


道が見つかれば、不安がひとつ減る。


すべきことを
するのみ。


自分で見つけなくてはいけない道だと
わかっております。
自分で見つけて、しなくてはならない工夫。
その上で見つける道。
だけど、本当に、見失いかけてた。
なにがなんだかわからなくなっていて。

道を教えていただきました。
師匠に甘えてしまいました。
まだまだ、
人間として弱い。
ホント、まったくもう(^^;)


ーーーーーーーーーーーーーー
帰り際、
「何が辛いのか、
言ってみなさい」と
もう一度訊いて下さった。


「島の千歳」という踊りの、
独特のつらさを
正直に言いました。
稽古すればするほどどんどん辛い。
過去に舞台で踊ってきた踊りと
あまりに違うワールドというか・・。


「そう感じるのは当たり前、
そういう種類の踊りだから。
今まであんたがやってきたものとは
明らかに違うから。

その辛さを、では、
じゃあ、どうするか、というとだね。」


そんなことできるのか〜??
というとてもとても難しい
方法(?)を教えていただきました。
「それは・・・難しい・・・」と
思わず呟いた私に
「難しいって、くよくよ考えるひまがあったら
やりゃいいんですよ。
なんでもいいから。
そうしてみよう!って思って
やればいいの。
なんか見つかるから。
やんなさいよ。やってみなさい」


やります。
やってみます。

今年の最後に投げて下さったお言葉は

「くよくよ考えてる時間が一番無駄!!
やんなさいよ!」

素敵な御稽古納めになりました。


年明け、本番まで
もういちど見ていただけます。

さあ。こっからのラストスパート。


新しい気持ちで進もう。


お稽古場の皆様。
一年、本当にお世話になりました。
来年もよろしくお願い致します。

良いお年をお迎え下さい♪

2012年12月24日 (月)

八王子、お稽古納め

本日 八王子お稽古場、 お稽古納めでした。


年末の慌ただしさの中 家の用事を頑張って片付けて お稽古場に到着した時には 19時半をまわってました…


「次が美都也さんの 吾妻八景で その次がもう絢也さんですよー」


しええ〜早い!


着物の上に振袖を着て 更に裾引きの 腰下を装着して 帯…

この支度、時間がかかる!

たっぷりストレッチしてから 支度するし。

美都也さんのお稽古中に 支度が間に合わず 先生をお待たせしちゃいました。

八王子お稽古場では 三ツ面子守 あるいは 「三曲」のお稽古を 主にしていただいて きましたが さすがにここ二週は 島の千歳を 見ていただいてます。

今日も 宿題をいただきました。 がんばらねば!

八王子お稽古場の皆様 今年一年ありがとうございました! また来年もよろしくお願い致します!(*^_^*)

年内 師匠にお稽古を つけていただくのもあと二回。

貴重な貴重なお稽古。

浅草橋のお稽古納めは28日です。


まだまだがんばるぞう!

2012年12月23日 (日)

母のエピソード

母は 俳優座養成所10期生の 元女優です。


で、10期生の同期に 尾上菊五郎丈の実の姉上がいらして 母と姉上は
今なお 「ゆうさん」(母) 「おてら」(姉上 ) と呼び合い 長電話する親友です。

そのことは子供の頃から よく知っていましたが 今日、久々に会った母に 非常にほんわかする エピソードを聞きました。


まだ母が十代のころ。 尾上菊五郎家に遊びに行き 親友の「お寺」さんと 応接間で クッキーを食べながらくつろいでいたら。


小さめ男の子が ちょこちょこっと出てきて 母のお皿から クッキーを盗んで(笑) 走り去って行ったそうです。


クッキーを盗んだ少年は ものすごく叱られていたそうな。

その少年こそ 中村勘三郎丈


その日たまたま中村家さんご一家が 菊五郎家にきていたらしく。

このたびの訃報を聞いた際 真っ先に クッキーを盗んだ少年を 思ったそうです。

「やんちゃだった。 見るからにやんちゃ!って 感じの少年だった」 と母。


その話を聞いて


今また切ないのです。 やんちゃだった。 やんちゃだったという事実が たまらなく 切ない。


やんちゃな あなたを まだまた見たかったと 涙がでるのです


新歌舞伎座のこけら落としの 演目を拝見しました

失ったものの大きさを ひたすら感じるばかりです。

妹も来てくれる(^^)

1月7日は、
姉と、妹も観に来てくれることに!(^^)

複雑な生い立ちの事情がございまして
母が違う妹とは一緒に暮らしたことがなく
大人になってから再会しました。

ここ近年、諸事情あって
年に一度、必ず会うのですが
諸事情はとっとと済ませて(笑)
その後、姉妹忘年会をするのが楽しみになってます。


最近はフェイスブックのおかげで
いつもコミュニケーションがとれて
とても楽しい♪
(フェイスブック・・・・
当初、使わないと豪語してましたが
いろいろ、役に立っております・・
感謝・・・・)


今まで・・・なんとなく遠慮して
「・・・・観に来てくれる?・・」って
言えなくて。
でも初めて言ってみたら
「嬉しい!誘ってくれてほんとうに嬉しい!」
今までも、遠慮しないで言えばよかったね。
ありがとう。
かわいいやつ♪


甥っ子(4年生)も連れてきてくれるって。
サッカー少年、いきなり国立劇場で日本舞踊鑑賞。
どう感じるのか興味津々だな。

着物を着ていこう〜〜♪って
張り切ってくれてる。
むむ。じゃあ、おねえちゃま、がんばっちゃうぞ!

三姉妹忘年会。パワーをもらったぞ!楽しかったね!
心を柔らかく解してくれた、姉、妹に、感謝。


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姉が加工した写真。美肌モードになってる(笑)


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2012年12月22日 (土)

伊達締め♪

舞台に立つときに
必ず決めてることがいくつか。
※参照:http://amikawai.blog.ocn.ne.jp/nihonbuyou/2011/09/post_e721-1.html


衣裳の腰紐。
必ず、1本は親友・多智雛ちゃのお手製の
腰紐にします!
上記URLに出ている写真のもの♪
長尺の素晴らしい腰紐。
チェーンステッチがキュート♪


それから
浴衣姿で楽屋で支度するときにする
半幅帯も親友からのプレゼントの帯。
この帯は、舞台の支度の時専用。
(うー。画像が見当たらない)


で、今回もうひとつ増えた♪

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今年の浴衣さらいで
いっしょに踊った喜也さんから
こんな素敵なお手紙とともに
頂いた
とても美しい伊達締め。
パワフルで可愛い素敵な喜也さん。
いつもありがとう!


ほか、同門の素敵な仲間に頂いた
お守りの数々も一緒に連れていきます♪


力を頂いてる。
いろんな力を

みなさま、いつも、ありがとうございます!

明日もがんばろう!!

神様のお言葉

数々の名言をおっしゃる
我が師匠。
昨日、また師匠が名言を仰った。

あまりの自分の踊りの不甲斐なさに
「先生、すみません。
こんな私で、本当に申し訳ないです」と
謝った時だった。


師匠は「謝ることはない。」

「でも、本当に、先生には
こんなに教えていただいているのに・・」と
言いかけた時。


「謝るな!
謝ったら、
それは、あきらめた、ってことになる。
絶対に僕に謝るな。」

このお言葉に
思わず、思い切り泣いてしまった私でした(^^;)。
(今ここに書いていても泣けてくる・・)

本当に尊敬します。
私の神様。

残り時間は少ないけど、
最善を尽くします!!!

2012年12月21日 (金)

ブラジルどころの騒ぎじゃない

ブラジルどころの騒ぎじゃありませんでした。

ブラジルも突き抜けて宇宙遊泳状態でした。
昨夜は眠いのに眠れないという。。。
深夜まで、擦り切れるほど
見た自分の踊りのDVD.
もはや自虐の唄です。

今日からの短い日々で
二度とこのような踊り方をしないよう
精進します。
やれるだけ精進します。


オリンピックで
フェンシングの太田選手が
残り2秒から逆転した。


そう。最後の1秒まで
あきらめない。

誰も助けてくれないよ。
こんな自分をなんとかするのは
自分しかいない。


わたし、というひと。
なんと手強い。
がんばってもがんばっても
わたし、というひとは手強い。
ほんとうに手強い。
わたし。
わたし。

わたしの想定をことごとく裏切ってくれるわたし。
このわたしをなんとかするのは
地球上でわたしだけ。
わたしからは逃げられないし
目もそむけられない。


さあ、今日のお稽古。
がんばろう。


2012年12月20日 (木)

下浚い終了

無事下浚いが終わりました。


達也先生。 ありがとうございました。 皆様ありがとうございました。

ずっと手伝ってくれた まきちゃん ありがとう。


まきちゃんと ご飯食べて うっかり楽しくて 長々おしゃべりしちゃいました。

これからDVDで 今日の自分の踊りを見ます。

落ち込んで落ち込んで


また地球の裏側=ブラジル までいってきます

明日のお稽古までには 帰ってきたいと思います。


怖いなあ。 ブラジルに行くのは 怖いね。

でも自分と向き合わないと 前進できないから。

ではしばしごきげんよう

さあ下浚い

頑張ります。

初舞台の時に師匠に言われた
「下浚いは稽古のうち」という
お言葉を胸に。


でも、本番より緊張してしまうのは
必至。
それもそれ。受け止めて。


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薄いグリーンの着物に
真起子先生からいただいた帯と
大切な方からいただいた帯締を
組み合わせましょう。


パワーをいただいて。


さあ。

2012年12月18日 (火)

かなり内輪ウケ

親友・花柳多智雛。


私を笑わせるためだけの目的で
これを作ったという・・・。

このブログのヘビー読者、
あるいは
うちのお稽古場のみなさんしか
わからないかもしれない
突っ込みどころ。

しかし、爆笑。

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本当にもう・・・・
多智雛・・・あんたってひとは・・!

もう

だいすきだぜ!!!!!!

※ポイントはやっぱり「特別付録」。
みんな、欲しい?
欲しいよね?!!!

2012年12月17日 (月)

また貼り紙しよう

悔しくて 自分が情けない時。


ほとほと呆れるほどに 情けない時。

いくつになっても やっぱり 涙は出るもんだ。

やるしかない やるしか道はない。 くよくよしても意味がない。 時間がもったいない。 くよくよする隙があったら 稽古しろよ。


と、 わかりきってるのに 心の奥底から 弱虫の私が 時々突然叫び出す

こんな難しいことムリー!


こいつ。 この弱虫野郎。 私の中に住むこいつ。 こいつを退治しないと まーた情けないことになる。

先生は できないことを やれって 言わないよ。 できると信じて下さるから 仰るんだから

グダグダ言わず しっかりやんなさい私。

また 「明るく踊る!」の貼り紙しなきゃだめだな。

久しぶりに 泣いたわけです。 師匠の前では我慢しましたが

陰に引っ込んで 情けなくて泣いてしまいました。

泣いてうまくなるなら 犬や猫でもうまくなるわ! とは師匠がいつぞや おっしゃったお言葉……

泣いても意味ない。

けど いやはや どーしても 目から水が出る時はあるなあ…


はー。強くなりたいなあ。

2012年12月16日 (日)

応援は本当にありがたい。

年末になってから
自主稽古で使っている区民館の
和室と会議室が予約しづらい。
いつも、ガラガラなのに
最近、空いてない、あるいは
ピンポイントでしか空いてなかったりする。


とりあえず、
空いてなくてあきらめたのはたった
一日で済んでるけど、
もうちょい楽な時間に取りたい。


しかも今日は、1時間しか取れなかった!
あとは全部埋まってて〜!

だけど、ありがたいことに。
予約は12時。
11時25分ごろ
今日の受付係のおじ様から
電話がかかってきた。

「前の組が帰ったから、もう来ていいよ。」

慌てて支度して
11時50分に入れた。
10分でも早く入れると
とてもありがたい!!


終わって部屋から出たら
おじさまが
「1時間じゃ足りないでしょ?
少しでも時間があったほうがいいと思ってさ。」

このおじさま。私を密かに
とても応援してくれている。
ある日私が予約の時間を間違えて
まだ家にいた時のこと。


その日もおじさまから電話。
「今日は踊りに来ないんですか?」

え、私4時に予約してますよね?


「いや、絢雛会さんは今日2時ですよ」


電話がきたのは3時。


あああ。どうしましょう。


「きょうね。僕しかいないから。
好きな時間にきていいから。
このあと予約入ってないし。
いらっしゃいよ。
ちゃんとお金いただいてるんですから、
ズルにならないから」


(T-T)


無事にお稽古できました・・・。


いろんな場面で、
いろんな方々に
本当に応援されている。
驚くほど応援されている。
どうしてこんなに応援していただけるのか
自分でわからない。
嬉しくて幸せであり、
ありがたくて涙がでる。


そして驚く。
本当に驚く。


更に、勝手に動揺したりもする・・・。

ある日師匠にお話したことがある。


絢也:「すごく応援されていて、嬉しいです。
    でも・・・
    なんというか。。。」

師匠:「プレッシャー?」

絢也:「・・・かもしれません・・」


師匠、ばっさり。


師匠:「応援に応えなくちゃなんて思ってるなら・・・」

絢也:「10年早い・・って感じですか」


師匠:「そう!!
    あったりまえだ!応援に応えようなんて
    10年早い!!
    いいの!あんたは、あんたのできることを
    精一杯頑張ればいいの!
    ありがたい、って思うだけで
    あとは余計なことを考えない!」

そうですよね。
先生、そうですよね。

ありがたい、ありがとう、
って気持ちは大事にして、
プレッシャーにしちゃいけない。

支えていただいてる、ということなんだから。
そこは素直に支えていただいて♪

私は、ただがんばろう。


選挙も行ったぞ!(^^)

****************

区民館にて。
ロビーにものすごい人数の
お年寄りがいらした。


◯◯健康倶楽部のみなさん・・・。


リーダーのお年寄りの男性が
みんなに大声でアナウンスしている。
「いいですか!
◯◯〜の点数は、数えないことになりました!
点数は、▽▽〜だけ!わかりましたね!!」

何やらゲーム?をやるらしく
その点数計算方法を
リーターが必死にレクチャーしている。


3回くらい同じ説明をして
リーダーが最後のダメ押しで言った。


「◯◯は計算しません!わかりましたね!!」

お年寄り1:「わからないね。」

お年寄り2:「わかんないわよね。」

お年寄り3:「わからん」


リーダー。。。無言・・


もんのすごくゆるゆるの
あたたかい場面でした(笑)

2012年12月15日 (土)

てなわけで本日誕生日

本日、わたくし
この世に生まれた記念日、
誕生日でございます・・・

やっぱり・・

いくつになっても
めでたい!!!


昨日はお稽古場で
お祝いしていただいてしまいました。


ミヤモンさん。
美味しいケーキをご用意くださり、
ありがとうございます。
みなさん一緒にお祝いしてくださり
ありがとおおおおお!
プレゼントも嬉しいよ〜!


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ローソクの数は意味ございません・・(笑)


ありがとうございます。
ますますがんばらなくっちゃ!

*******************

そんな中、
足袋を注文した呉服屋で
発注ミスがあり、
下浚いの前日に届くと!


こらあ!12月3日に申し込んで、
12月10日前後に着荷って言ってなかった??!

ふざけんなあああああ。
と怒り爆発してしまいました(T-T)

厄おとし厄おとし・・・。


そういえば、前回は
チケットを発送した際に
クロネコのメール便に
封筒をビリビリに破かれる事件があったなあ・・。

なんか、ちょこっと、
ある。
誕生日の日に
呉服屋にクレーム電話。
とほほでした。


うんうん。
無事踊るための厄おとしだ!

なんとか18日着荷で決着。
それなら取りにいける・・・。
水を通して乾かして・・・ってところで
ぎりぎりやんけ〜〜。


はあー。

2012年12月13日 (木)

うー。


うー。

うーーーーー。

・・・・・うまくいかん!


・・・うまくいくまで
やるしかない・・・よな!

うー。

ううううー。


**************

昨日のお稽古。

今年に入って
何人かの人気歌舞伎役者さんが
亡くなり
そのたびにみんなで
「京屋さん亡くなったね」
「天王寺屋さんがねえ」
「芝翫さん、もう見られないんだね」
と語り合った。


しかし。

昨日のお稽古で。

驚くほどに
だれも「中村屋」のことを
語らなかった。

語れなかった、んだと思う。

簡単に語れないほどの傷。

みんな傷ついていて。

あまりに悲しすぎて。

いや。


ピンときてないのか。

いずれにしても


語れなかった。


それほどに大きな存在だったんだな。


かなしみは深い。

医者のくすりって

医者のくすりってすごいな…
 
 
たった2日で見る見る回復…
 
 
もっと早く行くべきだった…
 
 
 
完治までがんばろ!
まだちょっと腫れてるし。
 
 
 
来週下浚いか。
 
 
 
なんだか
めまぐるしくて
わけわからん(笑)
 
 
 
 
衣裳、鬘をつけて
地方演奏で踊る下浚い
 
 
 
死ぬほど緊張するけど
大変ぜいたくな経験だ。
 
 
 
がんばろっ
 
 
 
 
みちよさんからのプレゼント
 
動くくま(笑)
 
 
 
可愛い!

2012年12月11日 (火)

からだ

実は今年の2月くらいから 疲れると 顔の一部が赤くただれたように

ピリピリして 普段使ってる化粧品が しみるようになったり


朝起きると 目がおいわさんのように腫れてたり 困ったことが起きていた。


ただ、1日で治っちゃったり 長く続かなかったので こんなこともあるさね、と 軽く通り過ぎていた

しかし、ここ最近 1ヶ月近く ついに治らなくなってきた。 メイクでごまかせないくらい ひどくなったので(>_<) 今日、バイトを早退して 皮膚科を受診することにした。


こんなにガサガサに 赤くなってしまった 目の回り。 1月の本番で白粉がのらなくなる。 なんとかしなくては!

しかし何かの アレルギーになっちゃったんだろうか? 食べ物?サプリメント?

化粧品を全部変えろと言われたら どうしよう…! お金が…!

不安が いっぱいのまま ネットで見つけた 皮膚科に。

…最近「医者貧乏」で 行く医者がハズレの やぶ医者ばかり だったのですが 今回、当たりました!

いい先生だったあ! あああ!

しっかり話を聞いてくれて しっかり診察して しっかり説明してくれる 誠実なお医者様に 久しぶりに会った!

…結果は…


疲労によるストレスによる 湿疹、でした。

アレルギーでは まずこういう症状にならないらしい… あまりに症状の部位が ピンポイント… ストレス性の皮膚炎の特徴なんだって…

確かに たまに沢山眠った日に 嘘のように 顔が治ったことがあった…!


どんなに好きなことをやってても こんだけやってると からだにとっては ストレスになっちゃうのか。

夢に向かって突き進んでるんだから 疲れても辛くても ストレスなんかないわ! と思っていたけど 疲れて 辛いっていう体感は やはりストレスになっちゃうんだ。

からだ。 …からだってなんて難しいんだ!


芸の精進。 仕事。 家庭。


これから控えている 3つの挑戦。

これらが 精神的には 生きるエネルギーであっても からだは悲鳴をあげてるのか。

私の場合 顔の皮膚炎、しかも 症状が軽いものだから まだいい。 この軽い症状で からだの難しさに気づけたことは ラッキーだったとは思う。

今後私は 「休み上手」にならなくてはならない。


疲れの根本的原因を とらない限り 薬で症状をおさえられても ずっと薬を飲む羽目に なりますよ、 とお医者様。


ううう。


しかし!


しかし!


来年四月が終わるまで、 どうやって 休み上手になろうか。

どうしよう。


からだ。 からだがあっての挑戦だ。

もっと大事にしなくちゃ。 確かに踊るために こき使いすぎだ。


しかし!


本当に難しいよ。

もし家で このことを 夫に言ったら 「じゃあ稽古とバイトをへらしなさい」と 言われてしまう。

家事は、減らない…


稽古とバイトは 減らしたくない!


じゃあ結局…


休み上手にはなれないじゃないか!


どうしたらいいんだろう。


うー。

からだ。 からだ。

難しい!本当に難しい!


からだ!からだあああ! ちくしょー!

2012年12月 9日 (日)

応援

無料のメルマガなので
貼り付けても罪にならないと思うので
貼り付けちゃいます。

私は応援に行けない。
行きたいけど行けない。
もし行く事が出来る人は
応援に行って下さい。ぜひ・・!

******************
□─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─□■

      勘九郎、七之助 決意の口上
   
    “中村屋スピリッツを受け継ぎ、前に進むしかない”

        京都南座 吉例顔見世興行

■□─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─□■

皆様ご周知の通り、十八代目中村勘三郎さんの御逝去当日の5日、
中村勘九郎、七之助兄弟は、京都南座「當る巳歳 吉例顔見世興行」において
悲しみをこらえた渾身の舞台を勤めました。

昼の部『寿曽我対面』で、曽我五郎、化粧坂少将をそれぞれ堂々と演じきった後、
夜の部『襲名披露口上』にて居並んだ二人は、懸命に口上を述べました。


七之助 口上より
「去年に祖父を亡くしまして、今年、父をなくしまして、本当にどうしていいか
わかりません。」「父にもいわれました、『兄の襲名を、お前が全力で支えろよ』
と。今はこの言葉を胸に、一日一日芸道に精進していく所存にございます。」


勘九郎 口上より
「父が四十六年間、名乗り、戦い、魂こもりし、“勘九郎”の名跡を、六代目と
して襲名させて戴く運びと、相成りましてございます。」「父勘三郎と母好江の
間に生まれたことを誇りに思い、感謝をしております。」と感極まり、客席から
温かい「頑張れ!」の声援と応援の拍手が発せられました。
「本当に前に進むしかないと思っております。進まなければ怒られると思います。
そういう父でした。」「頼もしい弟 七之助、並びに中村屋スピリッツを受け継ぎ
し門弟、中村鶴松、中村小山三、中村勘之丞、中村山左衛門、中村仲之助、
中村小三郎、中村いてう、中村仲四郎、中村仲太郎、みなと、一所懸命、努力精進
し切磋琢磨し、父がいつも言っておりました、お客様に少しでも笑顔に、お客様に
少しでも楽しんで戴けるような、いい芝居を創り上げることを約束致しますれば、
何卒、何れも様の温かいご声援、また厳しいご叱咤 ・・・」と決意の口上を述べた後、
「父のことを、忘れないで下さい ・・・ 」
と語り、満員の客席から、割れんばかりの心のこもった応援の拍手が鳴り響き続けました。


襲名披露の舞台を気丈に勤める勘九郎と七之助の渾身の舞台には、中村屋の芸と
スピリッツを受け継でいく、という熱い決意がみなぎっています。


京都南座「當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎 六代目中村勘九郎襲名披露」
は、12月26日千穐楽まで連日上演中です。

勘九郎、七之助兄弟の懸命の舞台へ皆様の温かいご声援をお願い申し上げます。

■京都南座 京の年中行事 
當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎 六代目中村勘九郎襲名披露        
─────────────────────────────────────
会場        京都 南座
■■アクセス
           http://www.kabuki-bito.jp/theaters/kyoto/map.html

公演期間      上演中〜12月26日(水)

開演時間      昼の部 10:30〜(15:25 終演予定)
          夜の部 16:15〜(21:10 終演予定)

┏┓■■ 演目・公演日程について詳細はこちら
┗╋…… http://www.kabuki-bito.jp/theaters/kyoto/2012/11/post_1.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2012年12月 8日 (土)

日本舞踊Xオーケストラ〜伝統の競演〜

20121209010016

東京文化会館大ホール。
初めて行く劇場。
バレエ、オペラ、オーケストラの公演をやる場所。
さすがにでっかくて、素晴らしい劇場でした。

オーケストラ・ピットというのを見るのが初めてで
開演前に覗いてみたり(笑)

そして始まった、
生のオーケストラによる日本舞踊の舞台。

・・・・素晴らしいものでした。
これ・・・・見逃さなくてよかった・・・
この素晴らしさは、この日、この場所にいた人間しか
絶対にわからない・・本当に素晴らしかったです。


それから、テープ演奏だったら
この舞台は成立しないことを確信!
これは生のオーケストラだからこそ
成立した完璧な芸術でした!

今回の舞台を拝見する上で
バレエの経験は、非常に有効でした。
子供の頃に聞き慣れている「音」って
やっぱり、すんなり入ってくる。
しかもそれが
初めての生演奏オーケストラってことで
最初から気分が上がります♪

※余談ですが
「レ.シルフィード」は小学2年・・くらいの時
コールドバレエで、舞台で踊った作品です。
走馬灯のように蘇る自分の
子供時代の記憶にやられてしまい、
踊りも素晴らしかったけど、
それ以外の部分で、なんだか、
涙が出て、困りました(^^;)

「レ・シルフィード」は幻想的な美しい舞台。
「ロミオとジュリエット」
は、支度も振りも超古典。その中にあって
ぐっとくる見事な「恋物語」

「ペトルーシュカ」は
踊り手の皆様の表現力と身体能力の高さに
圧倒され。

「牧神の午後」は渋い熟練の技。

そして・・・
「ボレロ」。


この「ボレロ」に我が師匠がご出演だったわけですが・・

紋付袴姿の
男性舞踊家ほど美しいものはこの世にはないのでは!


ボレロのドラマチックな演奏とともに
きっちり、すっきりと、
美しいフォーメーションで踊る
男性舞踊家の皆様の迫力。


また、これは師匠自慢になっちゃうんですが、
うちの先生、すっご〜〜く
いい場所♪で踊っていらして。
それでそれで♪
もう、もおお〜〜♪♪
やっぱり、一番、かっこいいんですもの〜
(弟子、だってことで、ご容赦を!
他の舞踊家の先生方、すみません(^^;))


最後にばっと全員が決まった時に
劇場中の拍手は割れんばかりでした!
私は思わずスタンディングオベーションしてました
(喜也さんも♪(^^))


いいものを見て、
全身が洗われたようでした。


たった一日だけの公演なんて
もったいない〜!!


また、日本舞踊の舞台ではありえない、
オーケストラの皆さんへ
踊り手から拍手が送られ
オーケストラの皆さんから
踊り手へ拍手が送られる、
あの場面が素敵♪
日本舞踊では本当にありえないので(笑)
なんだか新鮮でした。

あー。踊りっていいなー。


音楽も踊りも。
芸事ってホントに素敵。


刺激受けまくり。
頑張ってお稽古しよっと!!

***************


中村勘三郎丈の死去の
痛手が大きくて、
いろいろ見ては、泣いております。


本当に・・・

悔しくて、悲しい。
悲しいです。


そして今日も

今日も
踊る。
いい加減着飽きたな
この振袖(^_^;)
 
 
大分疲れて
縫っても縫っても破れるし
新しいの、欲しい!
 
 
 
昨夜の
日本舞踊とオーケストラの舞台は
超感動でした!
 
 
その感想はまた!

2012年12月 4日 (火)

中村屋…!

私の 携帯の着信音は 大向、弥生会の 堀越さんの 実に威勢のいい、 きっぱり爽やかな


「なかむらやぁ!」というお声です。

これからも 着信音は このまま 「なかむらやぁ!」 のまま ずっとずっと、 そうしようと 思っています。

うそであってほしい。 生き返ってほしい。 見たい物がまだ。


見逃してしまったあれ。 感動して泣いたあれ、 笑い転げたあれ。

好き嫌いはありました。 何となく好きじゃない時も ありました。


だけどすごい役者だったなあ。 本当にすごい役者だった。

だからやっぱり 大好きだったのです。

一度だけお会いしたことがあります。 同門の方が 中村屋さんと懇意にしていらして ある日歌舞伎座でばったり その方に会った時に 「絢也さん。あとで 中村屋の楽屋に行きますけど ご一緒しませんか?」と 誘ってくださったのです。

胡蝶蘭だらけの 明るい楽屋で きさくな笑顔で迎えてくださり お茶をすすめてくださり。

圧倒的なオーラに 私は震えてしまい お茶に手を伸ばせず。

固まってる私に 「なんにもないけど お茶、どうぞ」と 笑顔でおっしゃられ


いただきます と持ち上げた お茶碗が 音を立てて 茶托の上で カタカタ震えてしまったくらい そこにいるだけで 圧倒されてしまうくらい 強いオーラの方でした。

あの夏祭、 あの鏡獅子、あの…


涙がボトボト ボトボト落ちます。


古い歌舞伎座が壊されて

なんで 素晴らしい役者が もう立てつづけに。

しかも若すぎる。 若すぎる。 これからまだまだ20年以上 たっぷり 楽しませて もらえるはずだった。

フジテレビの 蝶ネクタイのアナウンサー。 「やりたいことをやってきた 太く短い人生」 「力尽きて」

なんて日本語使うんだ。 デリカシーのかけらもない。


青空が涙でぼやける。

中村屋! なかむらやあ!

中村勘三郎丈が 永眠されました。

いちファンとして 心より ご冥福をお祈りします。

2012年12月 3日 (月)

特に前半が手強い!

ううううむ。

昨日も大先生のお稽古は
前半に半分以上時間がかかりましたが・・・


自分でお稽古してみても
やはり前半が!!

前半だけで1時間以上かかってしまった!
ううううううむ。
微妙にわかってないところが
結構ある・・・ううう。


くりかえしてるうちに
なんとなく繋がってきたから・・・
とにかく、自分ができることの
全部をやって、
足りない部分は・・・
師匠に見ていただこう!


「島の千歳」。
難しい。むずかしいよおおおおお。


「体が曲がる癖があるから
ちゃんと鏡をみて、
自分の一番いい格好を作って。」

「回る時が早いのよ。
あってるのよ。
やってることはあってる。
でも早いの。焦って見えるから。
ゆっくり回るの。
どんなに忙しくても
回る時はゆっくり。」

大先生の
お声を噛み締める。


一緒に並んで踊ってくださった
大先生のお姿。
私の瞳のマシンガンで
あなだらけになってしまいそうなくらい
ガン見しながら踊った。

心の中に沢山の映像が残ってる。
大事にしたい。
**************

大先生と師匠。

この3年間、
年末年始と
お忙しい中
私の挑戦のためにお時間を作ってくださり、
沢山のことを教えてくださり。


感謝という言葉では尽くせないくらい・・・
感謝しています。


私は、幸せものです。

**************

下浚いに向けて
肌着チェック。


本番用の赤いステテコと肌襦袢。
実は初舞台の「藤娘」の時から
ずっと使っております。
2年に一度しか使わなかったので
全然傷まなかったので・・・


しかし、ここ近年の使用状況により
ステテコが
間もなくヤバイ感じになってきております。
うえ〜ん。間もなくびりっと
行きそうな雰囲気満載!


赤のステテコを入手し、
足袋を注文。


足袋はチェーン店の足袋なんですが
私の足に合うので
いつも同じお店です。
ただし5枚こはぜは
お取り寄せなので
早め早めに手配しないとね♪

冬です。


また冬がきたなあー。


今日も寒いや♪

鉄は熱いうちに打てっ!!

うむ。

今日、区民館を予約しておいたのは
大正解だったな!!

今日はお稽古がおやすみなので
体を休めようか、
迷ったのだけど、
なんとなく、
予約しておいた。


よおし。


とにかく、昨日の復習!!

どこまで覚えてるかな(^^;)
やってみるぞ。

夕飯は鍋にしたから楽だし
(ブラボ〜〜冬!!鍋は楽だあああ)


さて、区民館へGO!!


絢雛会じゃ〜〜

鉄は熱いうちに打て〜!

忘れないよう、
はやく体になじませちゃえええ!!!


2012年12月 2日 (日)

泣けない。

今日は 大先生(真起子先生)のお稽古でした。

初めての新春の 「官女」の時には 初めての大先生のお稽古の際 あまりにすごいお稽古で 面食らって どうしようどうしよう、と 帰り道 わあわあ泣きながら 親友の多智雛ちゃんに 電話しました。


二度目の「浅妻船」のときもすごかったけど 「どうしよう」は同じだけど 泣くのをこらえました。

今日の「島の千歳」のお稽古は 二時間半。


当然、すごかった、です。 想像以上に厳しく たっぷり直すところがあり 益々すべてが難しくなりました。

泣けたら楽かもしれない。 びえーん どうしよう そんな難しいことできませーんと 泣いてしまえたら。

泣きたい。

しかし、 三度めの挑戦をしている私は もう泣くことができない。 今この段階で 泣けない。

だってもう知ってる。

知ってしまったから。


やるしかないんだもの。

今日、真起子先生に 教えていただいたこと 直していただいたことを しっかり整理して 自分で噛み砕いて 次に見ていただくまでに なんとかしなくてはならない。


覚えなくてはならない事柄は 大量だ。 逃げ出せたら楽になるだろうな、 っていうくらい かなり大変だ 。


逃げ出さないわけだから じゃあやるしかない。

二時間半 踊り続けたわけですが 疲労が尋常じゃない。

お稽古場を後にして 今、サンマルクカフェで 動けなくなっています(笑)


ちょっと 泣きたいなあ。


でも涙は出ない。

もう泣かない。泣けない。 やるしかない。 やるしか、道はない。

と、時間が流れ
今電車に乗ってますが
ここまで心身ともに
疲れると
眠れないんだなあ(笑)
電車に乗って
座った途端
ぐーぐー寝る私なのに。
ケータイのキーが重い(笑)

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